大学での未来のマシーン3号機を開発後は一線を退き、現在は、メイド生物とともに一風変わった介護生活を送るかたわら、「YDANZ」の研究所で未確認生物達の良き世話係として小銭を稼いでいる。本人には内緒だが、呼ばれた理由は本人が未確認生物だからであった…。 週1、2回、地元の高校「No.2高校」で、生物の先生として、子供達に授業を教えている。 主な論文、著書に「ハムスターの飼い方」「釈由美子論」「ゲッポリト族とアガスティアの葉」「HOWTOメイドさん」などがある。