ダルマン×霞ヶ関かすみ
生徒会長「霞ヶ関かすみ」の巻
この世に悪(淫行や万引きなど)がはびこるかぎり、女子高生の愛と平和を守る正義の使者。
ときには使いっパシリも喜んで引き受けるおちゃめなスーパーヒーロー!
それがこの私こと、女子校刑事(じょしこうけいじ)ダルマンだ。
今日は、女子高生の実態と生の声を探るべく、現役の女子高生であり、
No.2高校の生徒会長でもある「霞ヶ関かすみ」クンに突撃リポートした!
それではレッツ・フォナ・ゴー!(できるだけデカイ声で)
生徒会長はSッ気もタップリ!?
ダルマン「こんにちは、今日はよろしくお願いします」
かすみ「よろしくおねがいします」
ダルマン「実は会うのは初めてじゃないんだよね?」
かすみ「そうですね、ダルマンさん、よく生徒会室に遊びきてくださるから」
ダルマン「いやあ、なんかウレシイですな今日はねっとりとよろしお願いします」
かすみ「お手柔らかにお願いします」(笑)

ダルマン「ではまずカンタンな自己紹介からお願いします」
かすみ「はい、名前は霞ヶ関かすみです、No.2高校の聖ロマンティック学科に在籍しています。部活動は生徒会で会長をやらさせていただいてます」
ダルマン「うーん、まさに、フォナゴってかんじだね」
かすみ「そうですかね(笑)友達のコにはよく男っぽいっていわれますケド…」
ダルマン「それは意外だね(驚)どんなところが?」
かすみ「結構、私って意見とか強く言ったり物事をまとめたがる癖があるんですよね」
ダルマン「なるほど、でもそれってリーダーシップがあるってことじゃない?」
かすみ「うーん、後輩のコとかにはたよりにされたりよくするんですけど、先輩とかだと衝突しちゃったりするんで…(汗)」
ダルマン「たしかにそれは困っちゃうね、でもはっきりと意見が言えるっていいことだし、気の弱い娘だと萎縮するしちゃったりして損することもあるからいい長所だとおもうよ」
かすみ「そういっていただけるとうれしいです」
ダルマン「私もそういっていただけてうれしいです(照)
かすみ「生徒会長だといろいろと意見を言わないといけないし、結構そういう場面が頻繁にあるんでそこは気苦労するところなんですけどね」
ダルマン「かすみクンは上司にしたい女性No.1だとおもうよ。Sッ気っもたっぷりなんじゃない?」
かすみ「うーん(苦笑)どっちかというとそうかもしれないですね(照笑)この前も先生を交えた生徒会会議で、校長先生をちょっとトゲ付のフレイルでブッ叩いたら、すごく喜んでましたし」(苦笑)
ダルマン「へー、それはまた特殊な性癖の持ち主だね」
自然で清楚な霞ヶ関かすみクン
生徒会に入ったのはアドルフごっこが目的?
意外とお茶目な一面も?
ダルマン「話は変わるけど、今、好きな人はいるの?」
かすみ「えー…(困惑)今はいません」
ダルマン「”今は”ってコトは昔はいたの?」
かすみ「中学生のころは…、私、陸上部だったんですけど、みんなの憧れの先輩っているじゃないですか、私もみんなのうちの一人でしたよ(笑)」
ダルマン「でもかすみクンみたいなコがいたら憧れの先輩でもオティントンが黙っちゃいないんじゃないかな?」
かすみ「でもその人、みんな人には好かれるけどだれか特定の人と付き合ったりはしてなかったみたいで」
ダルマン「もし、今、突然現れてアタックされたらコロッとイっちゃう?」
かすみ「んーそれはないかな…。その人、バキュームカーとタイマンはって死んじゃいましたし(苦笑)」
ダルマン「嗚呼、ご冥福をお祈りします」
かすみ「私って、もしかしたら周りに流されやすいタイプなのかも…、でも今は当面、恋愛とかはいいですけどね(笑)」
ダルマン「世の男性の大きなため息が聞こえてきそうですな(苦笑)」

ダルマン「中学で陸上やってたっていってたけど、高校では続けなかったの?」
かすみ「ハイ、中学の時にアキレスを痛めちゃって、あとどうしても生徒会にはいってアドルフごっこをやってみたくて…」
ダルマン「えっ!?軍服にチョビヒゲ?想像もつかないな」
かすみ「私、1回やってみたかったんですよ、適当なドイシ語で。」
ダルマン「へー、それでやったの?」
かすみ「ええ、全校集会でやりました。ムッソリーニの コスプレも飛び出しました!」
ダルマン「そりゃあマニアも舌舐めずりものですな(苦笑)」
小鳥のさえずりとかってサイコですよ
ダルマン「世の男性を代表して聞くけど、オナニーは週何回するの?」
かすみ「週1、2回…くらいですね」
ダルマン「それはどういったシュチュエーションで?」
かすみ「最近は森の中が多いですね」
ダルマン「これまた!野外が好きなの?」
かすみ「いえ、そういうわけではなくって、森の中って私もっとミステリアスだとおもうんですよ、小鳥のさえずりとかってサイコですよ」
ダルマン「でも野犬とかには気をつけないとね。ベルセルクみたいになっちゃうから」
かすみ「意外と野犬っていないですよ(笑)」
ダルマン「人面樹とかにねめまわされるワケですね…基本的に森なの?」
かすみ「森以外でもありますね。場所とかはとくにこだわりはないですけど。あとは全身剃毛くらいですね。」
ダルマン「全身剃毛!?」
かすみ「髪の毛以外ですけどね(笑)」

ダルマン「さいごになりますが、今後の抱負などやフアンの方へのメッセージなどお願いします」
かすみ「ハイ、こんな私ですが本当は真面目なコなんです。」
ダルマン「おっとっとー!MASAKAMASAKAの大昇天!かすみクンのフォナゴとしての魅力がみんなにも少し伝わったんじゃないかなとおもいます、今日はお付き合いいただき、ありがとうございました。」
かすみ「Not at all」
ダルマン「今後ともよろしくお願いします」
かすみ「」よろしくお願いします」
ダルマン「それでは今日はこのへんで」
インタヴューの模様(お説教タイム)
インタヴューを終えて(ダルマン)
今日は「霞ヶ関かすみ」クンにねっとりとインタヴューを行ったわけですが、
正直ハナっからエレクトしっぱなしで大変でした。
みなさんも現代のフォナゴの実態が少し分かったんじゃないでしょうか?
これに懲りずこれからも女子校刑事として治安を守ってイきたいとおもいます。
あーもっと真面目に生きよう。

今日の教訓「前日に、ヌいておくことも必要」(ガスの元栓をネ)
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